NOISEMAKER
ボーカルが放つ存在感、ラップとメロディが融合された斬新でキャッチーなメロディ。 それを包み込む重厚なリフ、疾走感溢れるリズムはロック・パンク・ラウドというカテゴリーにはまり きらない。その自由度、完成度の高いサウンドは若い世代のリスナーを中心に支持されている。 2009年・2010年に1st album「THE 6 MATTERS OF THE 6」、1st single「TITLE IS MYSELF」 をリリースし、過去数多くの国内・海外のビックネームアーティストとの共演を果たしてきた。 なかでも、 INSOLENCE (USA)やZEROMIND (USA)とコラボレーションライブを実現させてきた彼らの 実力は折り紙つきだ。 その実力を買われ、2012年度「TOYOTA BIG AIR」「NO MATTER BOARD」のテーマソングに大抜擢さ れ各方面で話題を呼んでいる。 三度目の全国ツアーも決定しており、圧巻のライブは多くのオーディエンスを魅了すること間違いない。 進化し続けるNOISEMAKERを見逃すな!!
CROSSFAITH
ストリングス/エレクトロニカを随所に織り交ぜ、ドラマティックに展開するユニークな発想を武器に、メタルコアや叙情系ハードコア、スクリーモ要素のあるキャッチーなメロディーをバランスよく楽曲に取り込み、独自の世界観を造り上げている。この斬新なコンセプトと、数々の共演した海外アーティストをも唸らせる一線を画すパフォーマンスは各方面で話題沸騰中。
CONCEPTION COMPLEX
LOUD MUSICを基調とした激しく攻めるライブのなか、ふと気付く耳に残る印象的なフレーズ。 鋭い攻撃性に垣間見える蔭と透明な世界観は、 CONCEPTION COMPLEXの大きな魅力となっている。 Heavyなリフと心に訴えるメロディ。 クリアボイスと身体の奥から搾り出すようなシャウト。 その二面性の絶妙なバランスを保ちつつ、初ライブから進展し続けている。
BATCAVE
ハードコア系のバンドで活躍していたメンバーが集まり1998年に結成。 1999年10月にファーストアルバム『BAT CAVE ROCKS』を発表し、一躍注目を浴びる。 2001年 Roadrunner Records と契約。 常に日本のヘヴィロックシーンを索引し続けてきた。 2005年4月10日に惜しまれながら解散…。 そして、2009年12月8日Zepp TOKYOにて行われたイベントで、 Newメンバーに、ex、Displaced personの元ギターリスト KOUTALOWをむかえ、 約4年半振りの歳月を経て、新生BAT CAVEとして再び活動を開始した。
Ender
Story of the year、The Used、Funeral for a friend、Saosin、killswitch engage等の数々の海外のバンドとも共演し、今のインディーズシーンに大きな影響を与えたnew startingoverのメンバーと、GUN DOG,Loの敦士から成る[Ender ] が遂に始動。
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